国民の氏名・住所などを自治体が記録し、住民票の発行や行政手続きの基礎とするための法律。皇族は本来この制度の対象外だが、結婚後も皇室に残る女性皇族の一般国民である配偶者・子どもの生活実態に合わせて適用されることになった。
高山聡史議員が衆議院議院運営委員会で皇室典範改正案について質疑をしました。