特定の課題を抱える子どもへの対応ではなく、すべての児童生徒の日常的な成長を支える、生徒指導の最も基盤となる働きかけ。
河合道雄議員が衆議院文部科学委員会で、校外活動の安全管理・情報公開、国際科学コンテスト支援、障害の社会モデルの教員普及について質疑をしました。