牛にこぶ状の皮膚病変や発熱を起こすウイルス性家畜伝染病。アジア地域でも確認例が広がっており、日本への侵入が懸念されている新興感染症の一つ。
林拓海議員が農林水産委員会で家畜伝染病予防法の改正案について質疑をしました。