災害時に被災情報を地図上で可視化するため、内閣府が運用する情報支援チーム。SNSや自治体からの情報を集約し、救助や物資輸送の判断材料として関係機関に提供する仕組み。
須田英太郎議員が衆議院災害対策特別委員会で防災情報システムの実効性確保と広域災害時の自治体間連携について質疑をしました。