2005年に郵政民営化法案の参議院否決を受けて小泉純一郎首相が行った衆議院解散。同年の総選挙は郵政民営化が最大の争点となった。
宇佐美登議員が衆議院安全保障委員会で災害派遣やサイバー防衛、無人アセット、対ポーランド関係について質疑をしました。