紙で管理されてきた予診票や接種記録を電子化し、国のシステムで保存・確認できるようにする取り組み。自治体事務の効率化やワクチンの有効性・安全性の評価に使う。令和10年度に全自治体での実施を目指す。
古川あおい議員が衆議院厚生労働委員会でB型肝炎給付金の請求期限延長と周知のあり方について質疑をしました。