今回の法改正により航空宇宙自衛隊に新編される宇宙作戦専門部隊(約880名規模)。宇宙空間の監視・把握や宇宙利用の保護・維持を担い、隷下に米国等諸外国や民間との連携を行う宇宙支援隊も置く。
山田瑛理議員が衆議院安全保障委員会で、沖縄の不発弾処理体制・サイバー防衛のAI活用・宇宙作戦集団の新編などについて質疑をしました。