2010年に岡田克也外務大臣が行った国会答弁。核兵器の一時寄港を認めなければ安全が守れない事態が生じた場合、時の政権が責任を持って判断し国民に説明するとした内容。
山田瑛理議員が衆議院安全保障委員会で安保三文書改定やドローン規制、自衛官募集について質疑をしました。