所得が1億円を超えると所得税の負担率がかえって下がる現象。低い税率で分離課税される株式譲渡益などの占める割合が高所得者ほど高まるために生じる。
峰島侑也議員が衆議院財務金融委員会でミニマムタックス改正とスタートアップ振興の整合性について質疑をしました。